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大多喜ハーブガーデンはすっかり秋の趣です

 澄んだ青空のもと、大多喜ハーブガーデンも秋色の趣にかわっています。連休の最後の休日を惜しむように、家族連れや若いグループが庭園の花々を楽しんでいました。
 私も久しぶりにガーデンを訪れ、新しい体制づくりを進めている若いリーダーたちを激励してきました。今月8日には、ホテル“作家の宿”のパティオで、「ミズ テツオ氏とのティータイム」が開催され、地元をはじめ東京からも大勢のファンが集ったと聞きました。氏は今年3月に、パティオの回廊にフラッグ・シリーズの壁画を制作。その過程での思いや、これからの意気込みを熱く語ったそうです。 南仏の面影をいっぱいに湛えているプチホテルは、そのままミズ・ギャラリーとして人気を博していくことと思います。
 ハーブに囲まれたプチホテル“作家の宿”

at 16:44, 大滝まさお, ハーブガーデンの日々

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