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震災復興を祈念する花火大会がみなとみらい地区で開かれました

 例年8月1日に行われている、神奈川新聞花火大会は17日、みなとみらい地区臨港パーク前の海上で打ち上げが行われ、大震災で犠牲になった人々の鎮魂と、震災復興への祈りを込めた約6,000発の花火を、20万人の人々が観覧しました。
 国際会議センター内のITTO (国際熱帯木材機関) から招待を受け、私も同機関のメンバーらとともに港に面したベランダで観ることができました。大震災と原発被害の両方を受けた福島県からは、被災者400人が招待され、花火師も打ち上げに参加 (神奈川新聞より) 。特に深い意義が込められた花火大会となりました。
 花火大会の最後には福島県の花火師が、銀色の大スターマインを連発して打ち上げた

at 11:35, 大滝まさお, 横浜のこと、そして介護

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