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「来夢の里」 地域交流スペース一般利用についてのお知らせです

 「来夢の里」には、地域の自治会・老人会などの団体、ボランティア活動のグループなどと本施設とが交流したり、皆さんに自主活動の拠点を提供するため“地域交流スペース”を設置しています。 交流スペースは 屋内の 「来夢ホール」 と、屋外の 「来夢ひろば」 があり、両方を一体利用することも可能なように、バリアフリー化と設備にも工夫を凝らしました。
 規模は、ホールが 約15m×15mの広さがあり、室内には120インチの大型マルチビジョンのほか、放送設備、丸テーブルとイス、長机 (トレニア) とイス、ソファ及びスツール等が用意してあります (別に、厨房設備もありますが、ご利用者様やその家族等の利用が優先です) 。 また、屋外施設の「来夢ひろば」は、芝生とウッドデッキ、車いす仕様の通路で構成された広場空間で、仕切りドアを開けると、ホールとも一体化します。
 次のような活動に利用していただけます。
.哀襦璽廖▲機璽ル等の懇談、打合せ、会議・講演会・研修会、文化・教育に係る活動 地域コミュニティづくりの交流会、定例行事や催事 7鮃保持・増進のための軽体操やレクリエーション活動 い修梁昌楡瀋垢適当と認めた活動、です。 利用時間は、午前10時から午後5時まで。休場日は、しばらくの間毎月第一木曜日、年末・年始とする予定になっています。
 ご利用になりたい人 (団体) は、あらかじめ利用者登録をしていただきます。登録のための申込書は、当施設にあります。後日、「登録書」を交付いたします。 具体的な利用日程が決まったら 「利用申込書」 に記入して提出。重なった場合などの利用調整は施設側にて行いますので、ご了承ください。
 本格的な利用実施は2月からになります。多くの方々に自由に使っていただくため、職員も利用しやすいように対応していくつもりです。「利用の手引き」を申込み時にお渡ししますので、よくご覧になってください。 
 

at 17:41, 大滝まさお, 横浜のこと、そして介護

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